石丸製麺株式会社
HOME ショッピング 倶楽部の紹介 さぬきの夢 会員情報 工場の紹介 ちょっと一息 レシピ スタッフブログ
おすすめレシピ

石丸社長 本場讃岐流 さぬきうどん 正しいゆで方講座 讃岐石丸うどん包丁切り半生
【其の一】
うどんの量と水と鍋の大きさ
300グラムのうどん(約3人前)であれば水は、約3リットル以上入る鍋をご用意ください。
 
ここがポイント!
【其の二】
麺の投入
必ず沸騰したお湯に麺を投入してください。その後うどん同士がくっつかないよう箸で軽く麺をほぐしてください、
キッチンタイマーがあればゆで時間も正確。 キッチンタイマー
【其の三】
火加減
うどんが軽く対流するぐらいの沸騰が続くように、火加減を調節し、食べ方に応じたゆで時間でゆであげてください。(各々商品に表示しています。今回使用のうどんは、釜あげうどん10分、釜玉うどん10分、かけうどん12分、ざる、ぶっかけうどん15分です。)
※このとき差し水は絶対しないでください。
釜揚げうどんの作り方 釜玉うどんの作り方 ざる、ぶっかけうどんには
器に鍋から直接うどんを入れます。ゆで汁をいれるのが本場讃岐風釜あげうどんです。たっぷりのお湯でゆでないと、このゆで汁がうどんの塩分で塩辛くなってしまいますのでご注意ください。
正しいうどんのゆで方.pdf
あらかじめ丼に卵を割り入れ軽く箸でほぐしておきます。鍋からゆで上がったばかりの熱々のうどんを入れ、卵とうどんを絡めます。卵が半熟状態なのが、讃岐流釜玉うどんです。うどん自体に塩味がありますのでお醤油の掛けすぎにご注意ください。トッピングはねぎ、おろし生姜、天かす、海苔などをお好みでどうぞ。
見てくださいこの
包丁切りのエッジ
かけうどん、ざる、ぶっかけうどんの場合は、ゆで上げた後、ざるにあけまず流水でうどんの熱を素早く取り、うどん表面のぬめりを取るためにしっかりと流水で洗います。これで、更につややかな麺になるという訳です。また、夏場など氷水で麺を引き締めますと、より一層しこしことしたコシの強い麺をお楽しみいただけます。
| 会社案内業務用商品採用情報お問い合わせ個人情報保護について
当サイトは[Windows7,Vista,XP] IE6.0〜9.0、Firefox、chrome にて動作確認を行っております。 他のOS・ブラウザなどでは意図した表示をしない可能性があります。
【フリーダイヤル】0120-459140(受付時間 8:30〜17:00 ※土日祝日を除く) Copyright (C) 2005 石丸製麺株式会社 All rights reserved.